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来月15日からサンピアザ水族館で「骨も心臓もない生き物たち」を開催


 
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| 根口クラゲの仲間(写真提供:2枚共にサンピアザ水族館) |
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クラゲ、ナマコ、イソギンチャクなど20種を展示。
水中には骨と心臓を持たない生物が生息している。それら生物たちは、果たしてどのように生きているのだろうか。
札幌市厚別区のサンピアザ水族館は、来月15日から春休み特別展示「みんな生きている 骨も心臓もない生きものたち」を開催する。
期間中は、同館2階の特設会場にクラゲ、ナマコ、イソギンチャクなど、骨と心臓のない生物20種を展示。この生物たちが、水中でいかに生活しているかを紹介する。
展示は4月6日まで。入館料は大人900円、高齢者(65歳以上)720円、子ども400円。











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