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江別市セラミックアートセンターで道内作家のテーブルウェア作品展


 
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| 道内の作家が制作したガラスや陶芸の器がテーブルを彩る(写真提供:江別市セラミックアートセンター) |
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陶芸、ガラス、木工作家42人の作品を展示。
江別市セラミックアートセンター(江別市西野幌114−5)は、26日から展覧会「しあわせのひととき’08 灯のある食卓」を開催している。
展覧会では道内で活動する陶芸、ガラス、木工作家42人が制作した照明器具や食器などのテーブルウェア作品を展示。身近な場所である食卓を温かみのある作品で演出している。
来場者は展示品と同じ食器を実際に使用したり、予約購入することができる。
展覧会は来月18日まで。観覧料は高校生以上300円、小中学生150円。問い合わせは011-385-1004(セラミックアートセンター)まで。
セラミックアートセンターは、野幌原始林に隣接し、四季折々の顔を見せる自然を背景に焼き物の展示会や陶芸教室などを実施している。







関連サイト

江別市セラミックアートセンター
http://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/ceramic/index.html






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