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10月3日「道産の日」、道内各地で「道産巻」を販売


 
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| 「10月3日は道産の日〜各地の道産巻を食べよう〜」ポスター |
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道産食材を使ったオリジナルのり巻きで、地産地消や安全性をPR。
10月3〜5日までの3日間、道内32市町村・246店の寿司屋で、道産の米、昆布、特産物を使った「道産巻」を一斉販売する「10月3日は道産の日〜各地の道産巻を食べよう〜」が開催される。
「道産の日」は、道内550店の寿司屋で組織する北海道鮨商生活衛生同業組合の主催。道産食材を使用したオリジナルのり巻きの販売により、地産地消や道産食材の安全性、品質の良さをPRするイベント。
「道産巻」は、北海道米「げんきぼし」(ななつぼし9割+あやひめ1割のブレンド米)と、道産昆布(または道産昆布を原料にした加工品)、道内各地でとれた食材(水産物・農産物)を使用することを条件に、地域の特色に合わせて15種類が認定されている。
詳細は下記関連サイト参照。







| 札幌・北広島・室蘭で販売される「愛彩巻」はサンマ、スモークサーモン、ホタテなどを使用 |
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| 煮アナゴ、トビッコ、パプリカ、タマゴなどを巻いた「大名穴子巻」(旭川) |
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| 小樽では、「ソーラン巻」(左)と「おたる潮巻」の2種類を販売 |
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関連サイト

道産の日 公式サイト
http://www.dousanday.com/index.html






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